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世界遺産シリーズ、インカとマヤのを見ているとやっぱり5Dsはどっちも混ぜているなあと思う。長官の祭壇とか、ルドガーたちのカードとか、神に心臓を捧げるとか…これはマヤだよね。どちらにせよ勝者が名誉あるいけにえになるという文化圏なので、先代のシグナーはどうだったのか気になるところ。やっぱり封印後神の下へ送られるいけにえとして心臓を捧げたのかしら…インカなら山で落雷に打たれるのが定石なのだが、やっぱりマヤの心臓捧げるのがいいな。それともそっちは地縛神なのかな。

イリアステルは中世ヨーロッパの錬金術用語なわけだし…うーん長官の説明は置いておいて別系統の組織と考えたほうがよさそう。赤き竜の力を、神秘の力を利用しようとしているのかな…
エジプトほどわかりやすくないからなあー、悩む!調べるのは楽しいけど!

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